グーグルアナリティクスで自分を除外したいのにできない?原因は?

夏樹驚き

こんにちは、夏樹です。
皆さん、グーグルアナリティクス
使っていますか?

で、
アフィリエイターの場合は特に
【ブログ記事の読み直し】

【デザイン反映の確認】
やらなんやらで、

自分のブログに自分でアクセス
することが非常に多いですよね。
そして私が考えたのは
そんな皆さんとおそらく同じで

(自分のアクセスをアナリティクスで
反映されないように設定したいな~)

という事でした。

そのやり方については、
調べてみて分かったんですが

何故かその書いていたやり方で設定しても
アナリティクスから自分が除外できていない!

解決策としては、
ipアドレスには実は種類があるから
違う方を入れましょうという事でした。
では順を追ってみていきましょう。

まず、
調べて最初に出てきた方法で、
アナリティクスで設定しました。
(歯車マークからフィルタに飛ぶ
→ipアドレス設定という方法)

しかし。

なんでや、
思いっきり自分のアクセス
反映されてるやん(;゚Д゚)

出たー私の苦手パターン!

キーワード入れて検索して、
見つけたブログの通りに
設定してみたのに出来ない!

これが来ると拒否反応が出ますが、
めげずにやります。

まぁ、
このパターンの99%くらいは
私がただ単純ミスをやらかしているだけ
なんで←

で、

これの出来なかった原因は、
最初でも書きましたが
ipアドレスに
IPv4とIPv6と種類があるとの事でした。

そんな、
ただでさえややこしいのに
ipアドレスに種類とか
止めて欲しいですよね。

私の場合は、
IPv6の長い方のipアドレスを、
先ほどIPv4を入れて設定してしまっていた
箇所に入力しなおして、

無事
リアルタイムでも0人の表示確認をし、
設定が完了しました。

【IPv6 確認サイト】
と入力して自分で調べるか、
こちらのサイト
でも確認することができます。

ちなみに
ipアドレスになぜ種類があるのか知りたい方は
↓も読んでみてください。

IPv6が出来た理由は、IPv4が古い規格で問題が出てきたため、新しい通信プロトコルが必要となったからです。

具体的には、インターネットに接続するコンピュータが増えすぎて、インターネット上でコンピュータを識別するための番号となるIPアドレスが、IPv4で定められた数をほぼ使い尽くしてしまい、余っているIPアドレスの残数が少なくなってしまったという問題があっため、IPv6という新しい通信プロトコルを作らざるを得なかったためです。

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